初桜の特徴

みちのく初桜とは?
「みちのく初桜」こと啓翁桜は昭和5年、福岡県の吉永啓太郎氏がシナノミサクラを台木に
ヒガンザクラを接木したところ、その穂木であるヒガンザクラからの枝変わりとしてできたもの。
発見者から名前を一字頂き「啓おじいちゃんの桜」すなわち啓翁桜と命名されました。
初春にふさわしく、なんともおめでたく可愛らしい響きの名前です。
華やかさと豪華さと。
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冬に咲く桜の花として注目されているみちのく初桜。薄紅色をした花びらがなんとも優美で、ほのかな香も素敵です。さらに綺麗に咲きそろった花はボリューム感があり、春の明るい華やかさを演出してくれます。 従来は生け花の稽古用としての需要が中心でしたが、最近では、スプレー状になる枝を活かした現代的なフラワーアレンジメントや、贈り物としても人気です。 玄関先に生けたり、お洒落なポットに生けたり、アイデアを膨らませて春を大いに堪能してみませんか。 |
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「みちのく初桜」は届いたその日からつぼみが段々と花開き、満開になる様子をお楽しみいただけます。 日に日に変化して行く様子を是非観察してみてくださいね♪ 12月下旬にお客様のご自宅にお届けいたしますので、初桜とともに新春を迎えられます。真冬に初桜なんてとっても贅沢ですね♪ お手元に届きましたら、数日間暖房に温められた部屋に置いていただくと蕾が満開になります。また、花が散った後も葉桜を楽しむこともできます。 みちのく初桜を上手に楽しもう・・・ |
3,300円
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